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失敗しないシステム開発の発注方法

見積もりで一番安いところにお願いしたのに・・・

​つかいこなせない・・・システム前のほうが効率が良かった・・・

日本語検定2級といわれたのに実際は・・・

システム開発依頼の失敗例

​システム開発の失敗の定義は様々だと思います。基本的には発注者が満足していないことが失敗の大前提であると考えます。

 

ここでは失敗要因を3つに細分化してみました。

失敗例は無料相談などでヒアリングした内容や私の経験から文字起こししています。

【1】想定してた納期がズレこんでしまった

開発においては多少の納期遅れが生じることがあります。しかし、納期が未定になってしまったり1か月以上、納期が遅れてしまうような場合は失敗

【2】開発費が想定を大きく超えてしまった

工期が伸びてしまったり、仕様の変更に伴い追加見積が続いてしまなどによって生じる失敗

【3】想定しているものが出来上がらない

​出来上がってきたシステムの品質が想定しているものと異なっていることによる失敗

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